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猫と暮らすマレーシアライフ
by Jasmine
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転校しようかな・・・・。PART2

マレーシアでは、史上最悪と言われるヘイズのため、行政指導によって、月曜日はすべての学校が休校となりました。

火~水曜日は、学校によって基準がバラバラだったようですが、引き続き休校となったところも多かったようです。


この休みを有効にと思い(?)、とある学校の編入試験を受けて来ました。


試験科目は、英語(国語)と算数で、各1時間半。

学年末のため、次の学年相応の内容が出題されると聞いて、かなりプレッシャーを感じていました。

そもそも、英語は太刀打ち出来そうにないし、算数は、日本と比べると易しい問題もあるようですが、英語の用語を理解していないと解けない場合も多いからです。


全てのインター校に当てはまるわけではないと思いますが、学校見学時に聞いたところ、”試験を受けるのは、いつでもOK!何なら今日でも!”と”言われた程だったので、電話でアポを取って、急遽受験。


その言葉に集約されているように、テストだというのに、日本では考えられない程の軽いノリには少々驚きでした。

算数と英語どちらからスタートしてもよし。

早く終わったら、退出してよし。

テストの合間に、適当に休憩してよし。(飲食も可!)


マレーシアですね~。


息子は、もちろん休憩タイムをもらい、おやつを食べ、キャンティーンで、私と雑談に花を咲かせました。

その上、”そろそろいいかな~”とお迎えに来たスタッフの姿を見て、”本も読みたかったのに。もう?”という始末・・・。


あの~。これ一応、編入試験なんですけど・・・。


で、結果ですが、英語の不出来を算数でカバーしたようで、OKを頂きました。

その上、英語に関しても、結果を見た先生は、”確かに良くないけど、子供は習得が早いから、さほど心配いらないでしょうと言って下さいました。(ホントかな・・・。)


手続きは、急がなくて良いようなので、しばらく考えて結論を出したいと思っています。



by JKJasmine | 2013-06-26 15:14 | 教育 | Trackback

転校しようかな・・・。PART1

 今、次男の転校を考えて、学校見学をしています。学校


とはいえ、まだ英語力が不十分で、選択肢が多いわけでもなく、ただただ、”今の状況から脱却したい”という一心から、というのが本音です。


多少なりとも、英語力はついたものの、なかなか、学力面に反映されてくるには程多いのですが、英語漬けの環境でも、何とか一日過ごせる自信や慣れ、友人とのコミュニケーション力はついてきているように見受けられるので、そろそろステップアップをしたいと考えています。


マレーシアでは、転校は頻繁に行われるようで、様々な理由(些細なことも含め)で、簡単にやめてしまうし、同様に簡単に(?)受け入れてくれる学校もあります。

ローカルの人にとっては相当高額な授業料ですが、少なくとも、それを支払える財力と一定の学力があれば、選択肢はぐんと広がります。

このあたりが、日本の中学受験と最も大きく違うところです。


彼の学校でも、編入してくる子が多い一方で、転校して行く子もい多いようで、ある日突然、いなくなったりするようです。

次男いわく、先生も敢えてその子の話に触れないし、生徒もさして話題にしないと。叫び

(本人が聞き取れない、もしくは、興味がないという可能性は十分ありますが・・・。目)


こんな点も、日本の中高一貫校と違い、チャンスや方向転換の機会が与えられているという点では、良いことだとは思います。


けれども言い換えれば、このことは、それだけ学校が信頼を得られなかったり、いい加減だったりするわけで、親が常に目を光らせ、必要に応じて苦情を言い、自己責任で学校の勉強のフォローをする必要があるように思います。


自由なイメージの強いインター校ですが、先生も自由に振る舞っています(?)。

管理主義と放任主義の先生が同じ学校に共存し、自己中心的な先生のレベルも日本より高いという報告を息子、より受けています。


でも、他の学校はもう少し、ちゃんとしているかも知れませんね。

あれこれ、悩んでいる最中です。あせる




by JKJasmine | 2013-06-23 15:13 | 教育 | Trackback

期間限定

なんだかこの頃は、平凡な我が家の日常を、親しい友人に話しているようなブログになっています。

マレーシア情報を期待して読んで下さる方、ごめんなさい。


夏休みだし、帰ってもまだ居場所のない身なので仕方ないのですが、一人家族が増えただけで、何かと時間を取られ、毎日バタバタとしています。


留学中は、大学の寮に入り、自炊をしていた長男。

社会人になるための予行演習と思い、生活費は、大学の資料にあった”標準”とされている金額のみを、毎月振り込んでいました。

一定の金額でやりくりすることも学んでほしかった為です。

この金額は、実際のところ、他の日本人学生と比べると少なかったようなんですよね。人によっては、生活費の他に、旅行費等も支給されていたとか・・・。

その旅行費を工面すべく、自炊をし、かなり食費を切り詰めて生活していた様子を聞くに至り、親としては胸も痛みましたが、でも、結果的には、将来自立するための良い経験だったのではないかと思っています。



さて、家に着くなり、初めて来たにもかかわらず、KLのコンドを”実家”と呼び、最初の2~3日は、”久しぶりの料理だ~!とか、うま~い!”だとか、品数が多くてスゴイ!”だとか、感激しまくっていた彼。

まぁ確かに、疲れているだろうからと、多少おもてなしをしたんですけど・・・。



でも・・・。

食事の支度や洗濯も、”だめだ~。今まで全部自分でやっていたのに、また親にやってもらうと、元に戻れなくなりそうだ~”と言っていたし・・・。


食事の支度中、”何か手伝う事ある”と聞いてくれたり、”自分だけ何もしていないとヘンな感じがするから”と成長ぶりを見せてくれたのに・・・。


4日めからは、全てが以前のように当たり前になったようで、全く何も言わなくなりました。目


本人的には、ここでの生活は、”期間限定のゲスト”気分なのかもしれないけれど。



やっぱり、男の子は早く親が手を離し、何でも自分でさせないとダメだな~


と、再確認した母でした。

この記事は、2013年6月18日のものです。)

by JKJasmine | 2013-06-18 15:15 | 息子たちの記録 | Trackback

再会

長男との再会を、指折り数えて待っていた次男ですが、早朝の便でKLに到着するため、家に着くのは朝9時ころ。

学校がある彼は、残念ながら、その瞬間に立ち会うことはできません。


”お兄ちゃんに会えたら、まず飛びつく!”


と、歓迎の気もちを表現していたにも拘らず、当日の朝には、どういう訳か、いたずらを実行。

いつも、せかされながら支度をするのに、この日は朝食をさっさと済ませ、兄の部屋(客間)のドアの上に、ボールを仕掛け、開けた途端、頭上に落ちてくるようセットして、ニヤニヤしながら、学校へ出かけていきました。


長男は、それにしっかり引っかかり、ちょっと悔しそう。


弟の帰宅を知らせるチャイムを聞くなり、ドアの内側に隠れ、兄を探してきょろきょろとしている弟を、背後からを脅かすという仕返しをしていました。


なんで、男の子というものは、やることが幼いんだろう・・・目


またしても、呆れてしまいました~。あせる


10か月振りの再会でしたが、すぐさまに、マンガやアニメなどの普段のしていたような会話を始め、時間的なブランクなど全く感じていないあたりは、さすがに兄弟だなぁ・・・と感心しました。


そんなわけで、我が家は4人家族に戻りました。

とりあえず、ひと月の期間限定ですが、賑やかになりそうです。音譜




by JKJasmine | 2013-06-16 15:14 | 息子たちの記録 | Trackback

ミッション その2

昨日、主人が、今年2度目の一時帰国から戻りました。


2回ともミッションがあり、前回は、猫を連れて帰ること

そして、今回のミッションは、長男を連れて戻てくることでした。


約一年の留学を終えて、日本に帰ってくる長男。

実は、私たちが東京を離れたのは、留学後だったため、彼には戻る家がありません。


帰国後、一息ついてから、KLへ来ることになっていたのですが、ちょうどその時期、主人も一時帰国の予定があったため、”出迎えてあげる家族がいないのもちょっと可哀そうかな・・・”と思い、時期を合わせて、彼と落ち合うことにしました。

そんなわけで、北欧からはるばる帰ってきた息子は、私の実家に荷物等を預けたのち、わずか一泊で、時差ボケを引きずったまま、再び飛行機でマレーシアまでやってきたのでした。


”留学はどうだった?”

自宅について、すこし落ち着くのを待ってから、期待して聞いてみた質問に対し、


”自分は、あんなに寒い国には、とても住めないということが分かった"


”えーっ!第一声がそれ???”叫び


なんだか、悲しくなりましたが・・・。あせる


気持ちを立て直して、これから、少しずつ話を聞きたいと思います。




by JKJasmine | 2013-06-15 15:15 | 息子たちの記録 | Trackback

子だくさんでも余裕? マレーシアの子育て

日、タクシードライバーのジェフは4人のパパと書きましたが、我が家のクリーナーさんにも、子供が5人います。

最初は、"すごーい。子だくさん"と思いましたが、マレーシア人としては、ごく平均的なんだそうです。

昨日は次男と、久しぶりにKFCへ行きましたが、そこにも、3~4人の子供を連れた家族が、たくさんいました!


マレーシアでは、向こう10年で、人口が2割増えると予想されていることから考えても、この事は納得がいきます。4人もいると、さぞや生活費や教育費がかさんで大変そう・・・と、日本人の私などは思ってしまうのですが・・。



確かに、成功している中華系マレー人やインド人をを見ていると、プミプトラ(マレー系マレー人優遇政策)があるために、この国の教育や就職に不満や不自由を感じるようで、子供の教育には、ものすごく熱心になる傾向があるように感じます。

優秀な子供を持つ親たちは、子女を海外の大学に留学させることも珍しくありません。それも、教育費捻出のため、家を売って・・・ということさえも、よくある事だそうです。


けれども、大多数の庶民的なマレーシア人、中でもマレー系の人たちは、優遇政策に守られてか、のんびり子育てをしているように見受けられます。

とにかくこの国の人たちは、子供にやさしく、子連れに対して寛大です。

子供が走り回っていても、公共の場で奇声を発しても、ほとんど反応しません。

もっとも、当の親たちも、気にしていませんが・・。


物価は、それなりに安く済ます方法はありますし、住宅やクルマも、特別なものを求めなければ、なんとか十分暮らしていけるのかも知れませんね。

医療制度も充実していて、国立病院なら、診療費はなんと、RM1(30円程度)で済むそうです.


今の日本では、”子供は”少なく産んで、大事に育てる時代”ですよね。

特に東京のような都市では、教育に莫大なお金がかかるコースを選ぶ親もたくさんいます。


子供が(もっと)欲しいんだけど、経済的に大変、自分達への負担が大きい、適当な預かり先がな等々、ネガティブな理由から断念する人を、何人も見ました。

確かに、そういう面はあると思います。

ましてや、働きながら子育てをするのが当たり前の、核家族の30代にとって、決して良い環境が整っているとは言い難いですよね。

(私の周りでも、3人のお子さんをもつ人は、ご実家の援助があった人が多かったです。)



一世代前、(といっても、私の母の世代のなので、だいぶ昔ですが)子供は7人とかがフツーだったようです。

中には10人以上なんて人もいます。

当時、彼らにとって子供は、今と違って、労働力としての意味合いが強かった聞きました。

日本人の多くは、今のようにサラリーマンなどではなく、農家をはじめ、何等かの物作りに従事していた家族が大多数で、子供には、家計や稼業を助けることが期待されていたんだそうです。



そういう見地から見ると、マレーシアの人たちの今と、ちょっと共通点がありそうです。

母親が、長い期間をかけて4~5人出産したとしても、大きくなると、順番に、子供が兄弟の面倒を見てくれる。

やがて、学校を卒業すれば働いてくれるので、次第に世帯収入も増えていくわけです。

また、3世代同居など大家族で住んでいる家が多いのですが、相続税も贈与税もないマレーシアでは、財産を家族で共有できますよね。

そうすれば、大変な時期も何とか乗り切ったり、うまく家計をやりくり出来るのかも知れないな・・・なんて思いました。


また、若くて、裕福な人達が住む新興住宅地には、メイド斡旋業者の看板も目立ち、分譲される高級コンドミニアムは、メイド部屋付き。

核家族でも、専門職の両親でも、働き続ける環境が整っているようです。(メイドさんについては、いろいろ問題もあるようですが・・)



子だくさんで、一見大変そうでも、実は、大家族としての世帯収入があるために、消費意欲も旺盛で、それが好景気に繋がっている、という一面もありそうです。


…なんだか、核家族が多く、少子化が進む今の日本の事情とだいぶ違いますね。






by JKJasmine | 2013-06-10 01:03 | マレーシア生活 | Trackback

マレーシ不思議発見 *ドライバー編*

我が家のコンドミニアムの敷地内エントランス付近に、毎日のように一台のタクシーが止まっています。

もちろん運転手は同じ人で、30代のインド系マレーシア人。


確かに、うちのコンドは、通りからちょっと奥まっているところにクルマのゲートがあるので、エントランスにタクシーがあれば、利用したい人がいても不思議ではないのですが、それにしても不自然なので、”あのタクシーは、何故いつもいるのだろう?”と主人や同じコンドに住む日本人の人と、しばしば話題にしていました。

だって、とにかく暇そうにしているし、時々、屋根があって涼しい住人用の駐車場の中にクルマを停めて、ドアを開け放って昼寝をしているし・・・。

すぐ近くを通っても、全く気付きもせず爆睡しているんですよね。


もちろん、すでに顔見知りですから、目が合うと挨拶する間柄にはなっていましたが、”なぜ?”と聞くことは出来ずにいました。



昨日のこと。

主人が、空港までの運転を彼に頼み、その間、いろいろと雑談をしたようで、”謎が解けた!”と報告してきました。


彼の名前は、ジェフ。

人懐っこい目をした好青年風。

同じコンドに住む、元会社の重役(70歳)のお抱え運転手でした。かれこれ10年になるんだそうです。

月~木曜日、11時から4時まで、エントランスでスタンバイ。

買い物やゴルフに行く時だけ呼ばれ、外出の予定がなければ、自由時間(新聞読んでるか昼寝)。

月にRM3000(10万円弱)の報酬で雇われているんだそうです。もちろん、拘束時間外は、普通に働けます。


主人も思わず


”いい仕事だね~と言っちゃったよ。”


”同感!”     


と、わたしも。

でも・・・続きがありました。

RM3000のうち、タクシー会社にレンタル料RM1500+諸経費RM500のRM2000位を差し引くと、手取りはRM1000程。3万円ちょっとです。

もちろん、それ以外に、タクシードライバーとしての収入は見込めるものの、ジェフには子供が4人いるので、”まだまだ当分働かないと・・・”と言っていたそうです。


ちなみに、うちが頼んだのは拘束時間内でしたが、その日は外出予定がなく、バイトOKの許可が出たらしいです。

(空港までの仕事は、片道RM100。とても効率が良いので、断る人はいません。

積極的に売り込んで来るドライバーも多いです。)

それ以外の収入が、どれ程か分かりませんが、なかなか大変なんだろうなぁ・・・とトーンダウン。


近隣では、フェラーリ等のスポーツカーも見かけ、豊かになっているマレーシア人を目の当たりにするのですが、まだまだ庶民の生活は厳しい・・・あるいは格差が日本よりずっと広いんでしょうか・・・。


そんな中、在住日本人は、どうしても、日本との比較でものを考えてしまいがちなんですよね。

たとえば、息子のインター校のスクールバン。

業者へ外注していて学校はノータッチなのですが、いい加減なのに、一人あたりRM500/月。

これって、完全に外国人価格です。 

 ”やっぱり相当高いんだ・・・”   と再確認してしまいました。






by JKJasmine | 2013-06-07 01:10 | マレーシア生活 | Trackback

本格日系レストラン

KLには、日本食レストランが、数えれないほどあります。

私たちは、ネイティブの日本人なので、実はローカルや韓国系といった”なんちゃってレストラン”かどうか、お店の名前やメニューの作り方などから判断がつくので、この手のお店にわざわざ入るということは、ほとんどしなくなりました。


では、どういうところで外食するかというと、最近では、もっぱら日本ぽい洋食屋さんやイタリアン、ラーメン屋さんなどばかり。日本人が手掛ける本格的B級グルメですね。

日本の味を求めて・・・がテーマになっています。


この、お気に入りのお店達。日本でも、超有名店がKLへ進出している場合が多く、資本や、出店手続き等の難しさが連想されます。

おいしい日系レストランが増えることは、在住日本人にとっては嬉しい限りですが、ひとたびお店に入ると、やはりそこで働いている人は、ほとんど移民も含めたローカルスタッフばかり。

ちよっと淋しい気になりますが、明るいローカルスタッフから、”ヘンなアクセントで、”らしゃいませ~”とか”まっせ~”と言われると、ついつい笑ってしまいます。



ところで、知り合いから聞いたのですが、これらの日系レストランへは、オープンしたての時期に行くべしなんだそうです

なぜかというと、オープニング時は、日本からスタッフがたくさん来ていろいろ指導するけれど、軌道に乗ったら、あとはローカルに任せて、ほとんどの日本人スタッフは帰らざるを得ないらしく、そうすると、だんだん味が変化していき、日本人のお客さんの求めるものと違ってきてしまうんだそうです。


そういえばよく利用する有名なラーメン屋さん、ここにはいつも、珍しく数人の日本人スタッフがいて、元気いっぱいに迎えてくれるのですが、たまたま周辺が閑散とする日曜日にいったところ、彼らはお休みのようで、ローカルスタッフだけ。出されたラーメンのスープが冷めていてガッカリでした。



また、昨日行った、お気に入りのとんかつ屋さん、開店後数か月(?)ですが、今回は、明らかに味が劣化していました。

衣が、びちゃっとして、中身も火がやっと通った感じです。次行くのがためらわれる程。

もちろん、以前はいた日本人スタッフの姿はありませんでした。

きっと、こういう事なんですね~。



いくら職人さんが、目を光らせても、きちんと教えようとしても、どうしても、ゆる~い態度の人達のようですね。

日本のラーメン店ののれん分けのような、超体育会系とは無縁なメンタリティーなんだろうな。きっと。

ローカルスタッフへ教育は、さぞ大変なことでしょう。



ところで、これらの本格的な日系店、お値段も当然高めなのですが、お客さんの多くは、ローカル(主に華人)で、日本人は少数派です。

この光景からも、今さらながら、この国の人達は、どんどん豊かになってきているんだなぁと、実感させられます。

そして、そのような光景を見ることは、私にとっても幸せなことでもあります。

舌の肥えたローカルのための日系レストラン。

時代は変わってきています。



by JKJasmine | 2013-06-03 01:13 | マレーシア生活 | Trackback